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あべこべ

(名・形動) 順序・位置などの関係がさかさまに入れかわっている・こと(さま)。 反対。 「~になる」「左右が~だ」「~の方向」

安倍

姓氏の一。 (1)〔上代には「あへ」〕 孝元天皇の皇子大彦命の子孫との伝承をもつ古代の名族。 陰陽師(オンヨウジ)として高名な平安中期の安倍晴明の子孫は, 天文道の家として陰陽家を形成, のちに土御門(ツチミカド)家を称した。 (2)平安時代の陸奥(ムツ)の地方豪族。 安倍頼時など。

阿倍

姓氏の一。 (1)〔上代には「あへ」〕 孝元天皇の皇子大彦命の子孫との伝承をもつ古代の名族。 陰陽師(オンヨウジ)として高名な平安中期の安倍晴明の子孫は, 天文道の家として陰陽家を形成, のちに土御門(ツチミカド)家を称した。 (2)平安時代の陸奥(ムツ)の地方豪族。 安倍頼時など。

べ

「へ」の濁音の仮名。 両唇破裂音の有声子音と前舌の半狭母音とから成る音節。 〔奈良時代までは, 上代特殊仮名遣いで甲乙二類の別があり, 発音上区別があったとされる〕

辺

〔名詞「へ(辺・方)」から〕 名詞に付いて, そのあたり, そのそば, そのへん, また, その頃などの意を表す。 「海~」「水~」「春~」「夕~」

方

〔名詞「へ(辺・方)」から〕 名詞に付いて, そのあたり, そのそば, そのへん, また, その頃などの意を表す。 「海~」「水~」「春~」「夕~」

部

大化前代, 大和政権に服属する官人・人民の集団に付せられた呼称。 五世紀末の渡来系技術者の品部(シナベ)への組織化に始まり, 旧来の官人組織である伴(トモ)を品部の組織に改編し, また王権の発展に伴って服属した地方首長の領有民や技術者集団, 中央豪族の領有民(部曲(カキベ))にも部を設定し, 王権に服属した民であることを示した。 部による支配方式を一般に部民制と呼び, 六世紀を通じて大和政権の基本的な支配構造となった。 部(トモ)。

あべし

(連語) 〔「あるべし」の音便形「あんべし」の「ん」の無表記〕 あるはずだ。 あるべきである。 「をかしくもあはれにも~べかりける事の/源氏(帚木)」

後方

後ろの方。 しりえ。 「有洲(アリス)城の~なる岡の麓(フモト)にて/谷間の姫百合(謙澄)」

差別

(1)ある基準に基づいて, 差をつけて区別すること。 扱いに違いをつけること。 また, その違い。 「いづれを択ぶとも, さしたる~なし/十和田湖(桂月)」 (2)偏見や先入観などをもとに, 特定の人々に対して不利益・不平等な扱いをすること。 また, その扱い。 「人種~」「~待遇」 (3)〔仏〕「しゃべつ(差別)」に同じ。

弁別

違いをわきまえて区別すること。 識別。 「色の違いを~する」

つべこべ

(副) あまり重要でもないことについて, あれこれくどくどと文句を言うさま。 うるさく小理屈をならべるさま。 つべらこべら。 「~(と)文句をつける」「~言うな」

べらべら

(副) (1)つかえないで勢いよく話すさま。 また, 深い考えもなくよくしゃべるさま。 ぺらぺら。 「~(と)まくしたてる」「何でも~(と)しゃべる男だ」 (2)紙や布などの薄くて弱いさま。 「~したカーテン」 (3)のんびりしているさま。 のんきにぶらぶらしているさま。 「半兵衛は蔵に~何してゐやる/浄瑠璃・宵庚申(下)」

べろべろ

※一※ (副) 舌で何度もなめるさま。 「犬に顔を~(と)なめられた」 ※二※ (形動) ひどく酔っぱらってだらしのないさま。 べろんべろん。 「~に酔う」

べとべと

※一※ (形動) 物がねばりつくさま。 べたべた。 「汗でシャツが~だ」 ※二※ (副) {※一※}に同じ。 「油で~する」「ペンキはまだ~している」

滑滑

※一※ (形動) 人の肌や物の表面などに手で触れたとき, なめらかでさらっとして心地よいさま。 「~な肌」 ※二※ (副) {※一※}に同じ。 「~(と)した床柱」

べたべた

※一※ (副) (1)ねばりつくさま。 「汗でからだが~する」 (2)まといつくさま。 男女がべたつくさま。 「~(と)孫を甘やかす」「人前で~(と)くっつきあう」 (3)ねばっこい液汁を厚く塗るさま。 「おしろいを~(と)塗りたくる」 (4)一面に紙をはりつけたりするさま。 また, やたらに判を押したりするさま。 「壁に~(と)広告をはりつける」「書類に判を~(と)押す」 ※二※ (形動) ねばりつくさま。 「手が~になる」 ※三※ (名) (1)ねばりつく物。 ねばるもの。 「手の~がとれない」 (2)〔「べたべたの餅(カチン)」の略。 女房詞〕 小豆餡(アズキアン)をつけたもち。

蘂

(1)花の生殖器官。 ずい。 「雄~」「雌~」 (2)ひもの先端と総(フサ)との間につける飾り。 [安斎随筆]

皇

「すめ」に同じ。 「~神」

別

(1)違い。 差異。 区別。 「男女の~を問わない」「長幼の~をわきまえる」 (2)あるものと同じでない・こと(さま)。 「それはまた話が~だ」「~の人に頼んでみる」「~な物を探す」 (3)他と同様でない・こと(さま)。 特別。 「彼は~として, 普通はみなそうする」 → 別に